前作の設定からブレてるし、話違くない? ウォンカキャラ違くない?? と、違和感 綺麗な画面でミュージカル観たい人向け ティムの毒気・奇抜さが死んでいてあまり良さは感じません… すみません、完全にティムだと思っていたらパディントンの監督だったんですね ...
柳葉さんが室井さんを辞めたがっていたのかもしれないけど、こんな終わり方は悲しすぎる せめてちゃんとみんながいる踊るの世界で全うしてほしかったって思うし 事件も全然伏線とかなくて この2部作は誰が喜んでいるんだ?って思ってしまった… ...
新宿・歌舞伎町で生きる刑事・矢吹恭二は、裏社会に精通し、ドラッグやギャンブルに溺れ、ヤクザから命を狙われ、相棒殺しの噂まである最悪の刑事=“バッド・ルーテナント”。 毎日借金取りに追い立てられる中、ヤクザを狙った連続猟奇殺人事件が発生する。
映画観る(今は配信が主)のと 撮影 (静止画)と本読みと音楽とガーデニング & 時々旅行 今、3Dプリントにはまりかけ です いずれも申し訳ないくらいに中途半端 感想文、短め ストーリーに… ...
藤井監督らしい大河のような恋愛ドラマ。 得意ジャルのはずなのだが、前半は一体全体どうしたの?というくらい類型的に堕して観ていてしんどかった。 崩壊寸前の作劇を、長谷川博己の浮世離れしたキャラが救い、皆が皆ドン底に落ちてからなんとか持ち直したか。
映画としての迫力や貫禄はさすがのスピルバーグ監督作品だけど、正直「ここで終わり!?」感がすごすぎて、一本の映画作品としてはどうなのかと消化不良。 これ、壮大な3部作の始まりなのか? あと2作のタイトルをみんなで予測しよう。 今作は「開示の日」ですか。
原爆の作り方と、その原爆を何に使うか 主人公が何考えてるかわからない緊張感が常にあって面白かった 手にした力のスケールの大きさと、人一人が考えられることのスケールの小ささのギャップがすごい ...
あっ、ただ翼が字が上手だけじゃないんだ!なんて一切無駄のない見応えのある映画だった ノスタルジックで質感を感じる背景描写に釘付けになった 冒頭、切なさを感じる描写もエモーショナルでいきなり心を鷲掴みにされる ...
ターゲットを殺害し、ターゲットに成りすます。そんな人生を繰り返す殺人鬼をFBI・警察官・目撃者が追跡するスリラー・ドラマ。
通行人に小銭をせびり、ロンドンの路上で暮らすマイクは、ある日親切にしてくれた男性を殴り時計を奪って逮捕される。 URCHINアーチンとは、わんぱく小僧、浮浪児のこと。
どこかにふらっと行ってしまいそうな危うさを持ったヒロインがいるだけでドキドキする。いつの間にか主人公になり切って観ていた。 ベンことはただのライバルの位置付けと思っていたのだけど、少しずつ不穏な空気が漂い始めて… ...
1945年、日本が降伏、中国は毛沢東の共産党と蒋介石の国民党が内戦状態になる。 台湾で応召、日本軍として終戦を迎え捕虜になったあと、台湾へ戻った台湾人(金城武)には日本人の恋人(長澤まさみ)の安否が気がかりだった。