前作の設定からブレてるし、話違くない? ウォンカキャラ違くない?? と、違和感 綺麗な画面でミュージカル観たい人向け ティムの毒気・奇抜さが死んでいてあまり良さは感じません… すみません、完全にティムだと思っていたらパディントンの監督だったんですね ...
ジュリアン・ムーアが「セクシー&キュート」だとしたら、エマ・ストーンは「オタク&セクシー」?改めて考えると、ハリウッドでは希少生物かもしれない。
柳葉さんが室井さんを辞めたがっていたのかもしれないけど、こんな終わり方は悲しすぎる せめてちゃんとみんながいる踊るの世界で全うしてほしかったって思うし 事件も全然伏線とかなくて この2部作は誰が喜んでいるんだ?って思ってしまった… ...
新宿・歌舞伎町で生きる刑事・矢吹恭二は、裏社会に精通し、ドラッグやギャンブルに溺れ、ヤクザから命を狙われ、相棒殺しの噂まである最悪の刑事=“バッド・ルーテナント”。 毎日借金取りに追い立てられる中、ヤクザを狙った連続猟奇殺人事件が発生する。
映画観る(今は配信が主)のと 撮影 (静止画)と本読みと音楽とガーデニング & 時々旅行 今、3Dプリントにはまりかけ です いずれも申し訳ないくらいに中途半端 感想文、短め ストーリーに… ...
映画としての迫力や貫禄はさすがのスピルバーグ監督作品だけど、正直「ここで終わり!?」感がすごすぎて、一本の映画作品としてはどうなのかと消化不良。 これ、壮大な3部作の始まりなのか? あと2作のタイトルをみんなで予測しよう。 今作は「開示の日」ですか。
藤井監督らしい大河のような恋愛ドラマ。 得意ジャルのはずなのだが、前半は一体全体どうしたの?というくらい類型的に堕して観ていてしんどかった。 崩壊寸前の作劇を、長谷川博己の浮世離れしたキャラが救い、皆が皆ドン底に落ちてからなんとか持ち直したか。
原爆の作り方と、その原爆を何に使うか 主人公が何考えてるかわからない緊張感が常にあって面白かった 手にした力のスケールの大きさと、人一人が考えられることのスケールの小ささのギャップがすごい ...
あっ、ただ翼が字が上手だけじゃないんだ!なんて一切無駄のない見応えのある映画だった ノスタルジックで質感を感じる背景描写に釘付けになった 冒頭、切なさを感じる描写もエモーショナルでいきなり心を鷲掴みにされる ...
配信がそろそろ終わるらしいというのを見て初めて見てみた! めっちゃ面白い!どーなっちゃうの⁉️となってハラハラする展開が多かったけど一応丸く収まったのか?どーなるんだ?
ノルマンディーの田舎にある古い屋敷が、土地開発のため取り壊されることになった。 その屋敷の相続人30数名が急遽集められた。 代表者4名が屋敷の調査のため荒れ果てた建物の中に入ってみると⋯ そこには古い手紙と 若い女性が描かれた絵画が。 彼女は誰?
どこかにふらっと行ってしまいそうな危うさを持ったヒロインがいるだけでドキドキする。いつの間にか主人公になり切って観ていた。 ベンことはただのライバルの位置付けと思っていたのだけど、少しずつ不穏な空気が漂い始めて… ...
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