柳葉さんが室井さんを辞めたがっていたのかもしれないけど、こんな終わり方は悲しすぎる せめてちゃんとみんながいる踊るの世界で全うしてほしかったって思うし 事件も全然伏線とかなくて この2部作は誰が喜んでいるんだ?って思ってしまった… ...
新宿・歌舞伎町で生きる刑事・矢吹恭二は、裏社会に精通し、ドラッグやギャンブルに溺れ、ヤクザから命を狙われ、相棒殺しの噂まである最悪の刑事=“バッド・ルーテナント”。 毎日借金取りに追い立てられる中、ヤクザを狙った連続猟奇殺人事件が発生する。
映画観る(今は配信が主)のと 撮影 (静止画)と本読みと音楽とガーデニング & 時々旅行 今、3Dプリントにはまりかけ です いずれも申し訳ないくらいに中途半端 感想文、短め ストーリーに… ...
監視カメラで撮られた誘拐の瞬間の動画が怖すぎる。この子達はラッキーにも助かったけれど、見つかってる子供たちってのはほんの一部だ思うとなかなかやるせない。 実話をベースにとはいえ、反政府軍のアジトに乗り込むのはやはりアメリカンヒーロー魂がそうさせるのか ...
悪人が純粋な牧師に感化される映画かと思いきや、 人のクッキーをぼりぼり食べるなんか変な牧師で、 自分の苦しみを誤魔化すために幻想の中に生きている哀れな牧師、、、 悪人たちも更生しているのかと思ったら、全くそんなことはなく、、、 理由のない苦しみは全て偶然にすぎなくて、試練にはなんの意味もない、、、 と思いきやそんな牧師のおかげで、実は悪人たちも一応それなりの悪事で踏みとどまれていたり、牧師自身も奇 ...
藤井監督らしい大河のような恋愛ドラマ。 得意ジャルのはずなのだが、前半は一体全体どうしたの?というくらい類型的に堕して観ていてしんどかった。 崩壊寸前の作劇を、長谷川博己の浮世離れしたキャラが救い、皆が皆ドン底に落ちてからなんとか持ち直したか。
映画としての迫力や貫禄はさすがのスピルバーグ監督作品だけど、正直「ここで終わり!?」感がすごすぎて、一本の映画作品としてはどうなのかと消化不良。 これ、壮大な3部作の始まりなのか? あと2作のタイトルをみんなで予測しよう。 今作は「開示の日」ですか。
"誰でも一冊なら自分の本が書けるんだって…" みっともない姿を見られた同級生に恋心が芽生えた15歳の聡子… 6年にも及んだ不倫が倦怠期を迎えた35歳の沙都子… 子育てを卒業し、ようやく自分の時間が持てるようになった55歳の里子… ...
田舎育ちのヒロイン・ドナが一流のCAを目指して奮闘するコメディ。 主演グウィネス・パルトロウだしそこそこ出演者豪華だし、キューティ・ブロンドみたいなノリかな〜と思って観たけど思ったよりは微妙だったかな😂 それこそもっとストーリーがしっかりしていたら ...
ホラー・ゾンビ・カルト・B級・サスペンス… が大好きですෆ‪(胸糞・重々・問題作も大好物♪) 【3.5】が【普通】です✎‎𓂃𓈒𓏸 ★たまに色んなジャンルで気分転換もします♡ ★劇場鑑賞は幅広いジ… ...
★★★★★‥‥ベスト級 (5.0~4.5) ★★★★ ‥‥素晴らしい作品 ★★★ ‥‥一見の価値あり ★★ ‥‥ガッカリした ★ … ...
元カノと長い階段を降りながら会話するシーン、背中だけ映る結婚を控えた友人が決意を口にするシーン、吉高由里子がタクシーからかつての二人を幻視するシーンが特に好き。階段というものは非常に映画的なものであると再確認させられる作品。『南極料理人』でもそうだが ...