ネパール旅の第二弾ブログ。元バックパッカーで旅写真を撮っていた筆者が15年ぶりに家族旅行で訪れたネパール・カトマンズ。若き日に長期滞在した思い出の地で、Nikon ZfとVoigtlander NOKTON 40mm ...
三脚やアナモルフィックレンズで高い評価を得ているSIRUI(シルイ)の超大口径オートフォーカスレンズ「Sniper AF 33mm ...
来年、2017年にLeicaのM10が発売されて間もなく十年という大きな節目を迎えます。
博多港からフェリーに乗って、約30分。 今回は、福岡の沖合に浮かぶ玄界島を、1時間ほどかけてぐるりと歩いてきました。 持ち出したのは、いつも通りの「Nikon Z8」と「NIKKOR Z 24-70mm F2.8 S II」の組み合わせです。
待望のキヤノン新機種「EOS R8 MarkII」を実機レビュー。待望のボディ内手ブレ補正やマルチコントローラーを備えた「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」レンズキットでのスナップ撮影の写りや使用感を徹底紹介します。
本日ご紹介する「SONY α7SIII」は、一般的には映像クリエイター向けカメラとして知られています。 それもそのはず。 最大15ストップのダイナミックレンジに加え、最大10bitの4K ...
円形の吹き抜けを利用して、14mmと8mmの違いを見てみます。14mmの対角線魚眼では画面いっぱいに空間が広がり、天井の円形構造を大きく見せることができます。8mmの円周魚眼では少し場所を移動して頭上を見上げるように撮影しましたが、空間全体をひとつの ...
9月は東京都心で毎日のように雨が観測され、なかなか晴れ間に恵まれない日が続きました。
今回のKasyapaでは、APS-C用の大口径望遠ズームレンズ『 SIGMA Contemporary 50-120mm F2.8 DC OS 』をご紹介します。望遠ズームならではの大きなボケや圧縮効果には惹かれるものの、大きさや重さを ...
日中より、夕方や夜の落ち着いた雰囲気が好き。幼少期から変わらない好みは、撮影にも表れます。 しかしいつも頭を悩ませるのが、三脚の存在でした。暗所での撮影には不可欠と理解し ...
使い慣れたお気に入りのレンズ。画角も解像感も申し分ないけれど、「たまには少し違った雰囲気の描写を楽しみたい」と思うことはありませんか? そんな時に、レンズの前に一枚装着する ...
あまり気を張らずに、撮影メインではないけれど写真も撮りたい、そういった日常のひと時に、コンパクトデジタルカメラは活躍してくれます。 今回は、そんな数あるコンパクトデジタル ...