訪問中のパキスタン・アフガニスタン国境のカイバル峠で、ベル&ハウエルのモデル240の16ミリムービーカメラで撮影する皇太子時代の上皇さまと美智子さま=1962年、カイバル峠この記事の写真をすべて見る ...
2026年も、気づけば残りあとわずか。年始に「今年はこう過ごそう!」と目標を立てながらも、忙しい毎日のなかでいつの間にか忘れてしまったという人も多いのではないでしょうか。
ちば・てつや/1939年、東京生まれ。両親とともに旧満州・奉天(現中国・遼寧省瀋陽)に渡り、終戦の翌年、中国から引き揚げる。56年、単行本作品でプロデビュー以来、さまざまなジャンルで活躍を続ける。公益社団法人日本漫画家協会会長(撮影/写真部・高野楓菜)この記事の写真をすべて見る 『あしたのジョー』などで知られる漫画家のちばてつやさんが亡くなった。87歳だった。ちばさんは2021年、23年ぶりに刊行 ...
──あの「渦」のお話。現在はどう捉えていらっしゃいますか。 「いやもう、本当に渦の中に入っていますね」 ──「縁」ではなくて?
国を相手に訴訟を起こした漫画家の小林よしのりさん=26日午前、東京・霞が関(撮影/野村昌二)この記事の写真をすべて見る ...
メディアを憎むが露出を渇望する男 ルースが来日すると聞いたので、アポをとり、彼の資料を調べているときに、たまたまティックトックでのルースのこんなコメントが飛び込んできた。
女優、歌手、モデルとして活動するすみれさん(36)。3歳で始めたバレエを原点に、ストレッチは生活の一部になった。いまはヨガやモビリティも取り入れ、「いまの自己ベスト」を目指す。その実践と思いを聞いた。
小学校受験では「どう育ってほしいか」を夫婦で掘り下げた 生活習慣はきっちり守る 夫婦の役割分担はハッキリ ...
「例えば『あなたのクレジットカードが悪用されています』と警察官を名乗る人物から連絡があり、言われるがままにクレジットカードを渡してしまう。そうした被害のほうが心配です。また、クレジットカード(国内発行)の不正利用による被害は、年間数百億円規模で、何年 ...
――当時はSNSもなければ、デジタルタトゥーという言葉もなかったけれど、そこを敏感に感じ取っていたんですね。
離婚しても、家族であることは変わらない。3人の子どもを育ててきた吉岡美穂さんは、元夫のIZAMさんと離婚後も同じ家で暮らしている。夫婦という関係を解消したことで、むしろ変わった二人の距離感。46歳の今、子どもたちとの暮らしと、これからの家族について聞いた(「AERA DIGITAL」に2026年5月23日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。 【写真】「癒し系タレント」 ...